制限のない3Dペイント

BodyPaint 3Dは、あなたの3Dモデルに対して、革新的なテクスチャ作成環境を提供します。これまでの2Dソフトとの往復する必要はありません。BodyPaint 3Dなら、ストレスのない3Dペイントが行えます。

XSIとの連携

その使い方もとても簡単です。まず、XSI上でメッシュを作成し、そして基本となるマテリアルを適用します。これで、すべてのテクスチャはBodyPaint 3Dで作れるようになりました。モデルデータをBodyPaint 3Dに送ります。UVの編集はXSI上でもBodyPaint 3D上でも好きな方で行えます。次に、セットアップウィザードで違うチャンネルや、オブジェクト、階層などに合わせてテクスチャを作成できます。このウィザードはわずか3回クリックするだけすべてのテクスチャのペイントの準備を完了します。

さらにどんな機能があるかは、BodyPaint 3Dのハイライトツアーをご覧ください。

BodyPaint 3Dは、XSI 4.x Foundationもしくは AdvancedのWindows版に対応します。
■プラグインでのデータのやりとりについて
データのやりとりは、同一プラットフォーム、同一マシン上でのみ動作します。ですので、Linux版の3Dソフト作成したものを、Windows版のBodyPaint 3Dへデータを送ることはできません。なお、プラットフォームやマシンの異なる環境でデータをやりとるする場合は、OBJやFBX、LWOでデータを書き出し、それをBodyPaint 3Dで読み込んでください。